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痔ブリールのツレヅレ妊プログ

妊婦・出産・育児、そして痔・・・

貞子VS伽椰子

映画感想


新作は高いので旧作になってから借りる!だからブームが過ぎちゃうのは仕方ないですね…
ずっと見たいと思っていた貞子VS伽椰子を借りてきてみました!2018/12/24に!クリスマスイブに子供を寝かしつけこたつにビールで!最高ですね。

基本的に映画は見てから感想やら評価やらを見る派です。なのでこの作品も特に先入観もなく見ました。そしてその感想は…

1位…呪いのビデオの内容違う!!!???
2位…ケイゾウがシュシュシュって印字切るのかっこいい
3位…最近のVSものにしてはうまくまとめてる



1位について。
まずこれは驚きですよ!!呪いのビデオの内容違う!!!あと死ぬの1週間後じゃなくて2日後!
リングリアルタイム世代の人間が見たならまずこれを思うんじゃないでしょうか。私は思いました。

リング版だと呪いのビデオは「髪をとかす女が出てくる不気味な映像」でしたが今作では「廃墟の扉が徐々に相手白い服の女が出てくる」という内容に。

もうこの時点で「ああ、この話の貞子はリングの貞子とは別の時空のヤツ」と旧作からの視聴者はわかりますね。別に前のやつつかっても良かったんじゃないの?とも思いましたが、ニコイチ作品で簡潔にするには、これはこれで悪くない変更か。
旧作世代ではなくて、知らない若い世代をターゲットにしたのかな。

2位について。
私ね…孔雀王が好きなんですよ…原作も映画も。呪文唱えたり印字切ったりそういうの大好き…!!まあ呪文の意味も印字の意味もわかってないんですけどね!!特撮ヒーローが取る決めポーズよりも、個人を超越した古代からの由来がありそうなもの惹かれるんですよね…。だからお経唱えて殴る系大好き!!

ケイゾウは途中で出てきた神道系の霊能者の弟子かなんかなのかしら?ちょっとそこらへんようわからなかったのですが、そうだとするとケイゾウのアレはそれ系のなにか?レビューで「厨二臭い」とか「意味不明の印」とか言われたりしてたけど、別に「なんとなく霊能者」っていう雰囲気出てるからいいと思いました。

お供のタマオチャンはよくある「異能ゆえに苦労が多く達観してる生意気な子供」そのものですね。あんま好きなキャラクター設定ではないのですが、子供の頃から人には見えないものが見える、っていう気苦労がありゃあんな子供にもなるよね、という感想です。
ケイゾウの死に様怖いよ…結局無駄死にで事態をより悪くしただけだし…(-.-;)かっこよかったけどね!

3位について。
ニコイチものにしては矛盾もなく楽しめたかなーという感じです。もちろん両サイドのエピソードパワー不足になってしまうのはしかたないですが、それはVSモノの宿命だから仕方ないですよね。エイリアンVSプレデターレベルになると「皆両方知ってて当然でしょ?」な雰囲気を映画から感じてそのパワーに飲まれてる間に映画が終わってたりするんですが。

レビューで書いてる人が多いように、「前半はホラー、後半はコメディ」というのは、全面賛成とは言わずとも遠からず。前半はちゃんと貞子と伽椰子がどういうものかしっかり説明できていてホラーな感じでした。

後半ケイゾウが出てきて色々しだしてから、コメディと言わずともなんかアクション風味を感じるようになったかな。あとどうも伽耶子の息子がギャグにしか見えなかったのが問題なような気がする。昔は怖く感じたんだけど…声が猫ってのはいいんですけどね~…。

前半のピークは霊媒師が死ぬところ。肉弾戦なところは昔見た最狂絶叫計画思い出したわ…(-.-;)
教授も気になること言って死んじゃうし。タマオチャンの「この人無駄死にだね」はまさしく。教授のキャラ好きだったんだけどなあ。


そしてこの映画見てて何度も思ったのが、「ゆりちゃん女騎士すぎぃ!」。

もう一人の貞子側の主人公があんまりにも甘ったれでベタベタしててしょうもない感じに描かれてるのでそれで引き立つのもあるんだけど、自分も死のカウントダウンを受けてるのに冷静だし強いし常に他の女の子に気を使っていて、ケイゾウよりよっぽど王子様じゃん?女騎士じゃん?お嬢っぽい外見でいい部屋に一人暮らししてるけどなんか武道やってる猛者みたいな雰囲気

うまく話をまとめるためのキャラ設定(自己犠牲的な精神だったり)のような気がするけど、ゆりちゃんが主人公だから怖さが半減してるような気がする。かといってもうひとりの子だとなんか騒々しい話になりそう。もう伽椰子側の主人公ちゃんだけでやっても良かったんじゃないのかな~とも思ったり。あのこTHE・ホラーゲームの主人公的な雰囲気がいいですよね。

こんなところで感想は以上です。結論「ゆりちゃんは女騎士」。次回作いかにも出そうな終わりだったけどどうだろうなぁ。

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DragonAgeの新情報とか師走にどでかい③

ゲーム



メリークリスマス!
こんばんは。やたです。

あいかわらずゲームは積んでますが人づてというかネットづてで断片的に入ってくる情報やら感想やらを糧にして日々たくましく想像しております。

今回の記事はDAIモリガンの息子キーランについてです。

・モリガンの息子はこれから先の話に出てきそうではある

こんなツイートを先日したのですが、キーランはぶっちゃけDAIではキャラモデル作らなくても良かったんじゃなかったの?ってくらい全然目立ってません。

いえ、そりゃ往年のファンからしたら「うおおお!!これがモリガンとウォーデン(もしくは他の父親)の息子!!!」という興奮は確かにあります。でも会えるのは庭でだけ、特に会話がたくさんできるわけではない、となると少しさみしい気持ちになるんですよねぇ…。

そのかわりにモリガンが息子に関して結構コメントしてるので嬉しいですが。


プレイアブルキャラじゃないから戦闘、イベントに関わらないのは仕方ないですが、おそらくこんな風に思うのはDAOでコナーが大活躍したから、という理由があるかもしれません。

どういうことかと言うと、まず、洋ゲーにおいて子供は能動的な主役にならない、という認識が私の根底にあります。

バイオショックでもリトルシスターは主役級だけどあくまでも「庇護対象」で子供の役割から逸脱していない、受動的な主役です。主役はあくまでプレイアブルなダディという大人。スカイリムの暗殺ギルド入門クエ(オナーホールのヤツ)もそうですが、起こる物事に対して「子供は守られるべき存在」という強い土台があって、その上で子供絡みのイベントが発生してる感じ。

しかしDAOではがっつりコナーが主役!悪魔に操られていたという状態ではあるけど、ちゃんと子供の姿をしていて、子供の話し方、仕草で能動的・加害的なイベントを起こしている。子供がそれをやってるから良いという話ではなくて(やっててキツかったよ…)、そんな子供主体の大イベントがあったからDAIでもキーランイベントあるかな?と期待してしまったという。

ストーリーの流れ的にモリガンVSフレメスの方が主立っているし、設定によってはキーランはいないという状態にもなるので、そこまでDAIでは重要視されないのはそれもそうか、という納得もあるのですが…やっぱりもう少し絡むクエストあってもよかったな~と思ったり。

そんなもどかしさもあるのですが、次回作が出るなら出るんじゃないかな~と期待してます。設定もったいないもの!

あ、でも次回作はソラス中心か…それだとあんまりDAIから時間経ってなさそうだし、キーランがせめて17~8くらいにならないとプレイアブルキャラにはならなさそう。いえ、単なる期待の話なのでどうなるかは制作会社のみ知る、ですね。

そういえば英wikiのキーラン項を見たんですが、

・ウォーデンがドワーフの場合、作品中初出のハーフドワーフ
・アリスターが父の場合、フェレルデンの継承権がある


というの言われてみればそうだよな、な感じなんですが、もしキーラン出るならその編の設定もちょいとでもいいから出たら楽しいですね。



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DragonAgeの新情報とか師走にどでかい②

ゲーム

DragonAge映像出ましたね!
今のところ気になっているのはDread wolf rises(戦慄の狼は目覚める)という一文とレッドリリウム化したメレディス様らしき像。

これは
「え!?ソラスおま…ッよりにもよってレッドリリウムに手ェ出す気か!???」

というヴァリック激おこになりそうな感じ!??

君はあれかい?
仲間として審問官チームに同行し、ヴァリックとレッドリリウムの因縁を知った上で
「レッドリリウムか…使える…。その辺の凡愚は無理だけど私ならうまく扱える」
とか思ってたのかい?

思ってそうソラスなら。
んで実際にまあまあなところまでうまく使えそう。
どんな話になるかはまだわからないですけどね。想像で。

ただソラスって大きいことやる割にはひとりでやって失敗するイメージあるんですよね…新作でも混乱を巻き起こすだけで彼にとっての成功で終わるのかは微妙…。

「英雄は孤独である」っていうのはDA2のホークでもすごく強調されていた点だけど、ソラスもやっぱり孤独な独断専行感あります。エルフ♀メイジでロマンスしたって心に深い傷残して去ってくしね…恋慕の情では動かし得ない使命感が彼を突き動かしている。



さて、前回のDragonAgeの新情報とか師走にどでかい①からの続きです。
前回はカレンとかアリスターとかゼブランについて書いたので、次はモリガンとレリアナについてです。

・ほんとDA関連のTLに一気に増えて嬉しい~~。人が好きなキャラについて語ってるの聞くのだけで楽しい。ゼブランだとなおいいけどカレンとかモリガンとかでも。モリガンについて語る人いないのかな~。レリアナ対比したような感じでおもしろかったんだけど。


②はまずDAOモリガンの思い出話でも書いていきます。

はじめメイジ主人公で始めた時、モリガンはまっっったく価値観が合わなくて、パーティーに入れてりゃ好感度はガンガン下がる、会話してもガンガン下がる、話し合わせようとすると一緒にウィンを殺すハメになる、と散々でした。

入れといてもいいことないし「主人公メイジだからもういい!入れるならウィン入れる!」となって放置していました。
一応贈り物で好感度はぼちぼちあげたりはしましたけど。それだけ。

でもある程度システムに慣れて周回したりすると、やっぱり気になってきちゃうんですよね。
覚悟を決めセーブデータを作りトライ&エラー!そうすると話しているうちにどんな選択肢がいいのか傾向が見えてくるし、好感度が上がって会話を重ねていくと…DAOに出てくるキャラはみんなそうですけど、奥深いんですよね~…内面が。


ぱっとみた感じモリガンは弱肉強食、適者生存、愛など戯言、という姿勢に見えますが、それだけでなくさみしさを感じさせる発言や、自分を慕うものを受け入れる姿勢、無意識の母親(フレメス)への愛情みたいなものが存在している。
野生動物みたいだけど、人間社会に対する憧れみたいなものがあるんですよね。

印象に残っているのは
「子供の頃森の木の葉のさざめきに向かって話しかけたことがある。」
「母は私が生きていくために必要なことは全て教えてくれた。」
「誰かを姉妹のように思うのは初めて~」

という内容のセリフ。

「強いものは群れる必要はない」という周囲を突き放した態度と裏腹に、好感度を上げるとちゃんと真剣。
他者との共感など必要のない世界で生きてきても、ウォーデンへの共感を示す。
フレメスが自分を道具のように育てていたと思ってショックを受ける。
あとマバリに冷たいくせに最後は根負けするところも。

今まで圧倒的に他者とのコミュニュケーションの機会が無かっただけで、知ったら知ったで戸惑いつつも順応していくところに、プレイヤーとしては胸が打たれます。

もちろんすごく自分勝手な面はあるんですが、まあそこは彼女の性格ですよね。状況的にそうせざるを得ない時もありますし。

そのDAOでのモリガンを踏まえてDAIをやると、ほんともう「モリガン大人になったな!!!」という感激でいっぱいになります。

次のツイート引用で、

・モリガンは相変わらず自分(と子供)のことしか考えてない感じだったけど、人との付き合いの重要性を学んだりウォーデンとの子供だと「良いところは父親に似た」とか言ったり、ほんと丸くなった。逆にレリアナはスパイマスターとして冷酷になりモリガンのことを「信頼できない冷酷な女」と評したり

・お互いの印象が10年前から更新されてない時点での発言だったんだろうけど、モリガンがそこまでレリアナに悪印象持ってなさそうなのに、レリアナはほんとシビアになっちゃったよねぇ…って感じ。

とDAIモリガンについて書いているのですが、これにプラスしてフレメスにあった時に
「私が母親だったら外界と遮断してあんな森の中で子供を育てたりしない!!」
と怒ったりしていて、そのセリフに「ああ、本当にモリガンはフレメスのことを母親として慕っていたんだな~」としみじみ思いました。

服装はともかく子供の前ではいいお母さんしてるし、その証拠にキーランはいい子に育ってるし。古代神のエッセンス息子だと「後悔している」というし。
子供を本当に可愛いと思ってるからこそ、自分のことをそう思わなかったのかとフレメスを責めたくなっているのかな~と思っています。DAOの時は「無意味なベタベタした親子関係なんてキモイ!」くらいな勢いだったのにね。

あんまり人を信用しない、自分勝手なところは変わらないからレリアナの言う「彼女を信用しない方がいい」っていうのは当たってるっちゃあ当たってるんだけど、レリアナをDAOでハーデンしないままで終わらせた身としては、少し悲しくなったりもするのよ…

レリアナの中ではDAOのウィンと敵対して殺しちゃうような野生児が残ったままだから仕方ないんだけどね…

まとめると、DAO→DAIのモリガンの変化は、「成長」として良いものとして描かれているなーと思います。新作、というか次回作が何年後設定になるかはわからないけど、名前やコーデックスだけでも出てきたら嬉しいです。


レリアナに関しては次回で。

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DragonAgeの新情報とか師走にどでかい①

ゲーム


嬉しいことに、ツイッター上でDA(DragonAge)関連のツイートがひっきりなしに流れるここ数日となりました。

「人が自分の好きなものに関して情熱を持って語ってるのを見る」のが好きな私としては非常に嬉しい限りだし私も多く書き連ねてしまいましたが、そもそも新情報について知れたのもツイッターのおかげなので、本当にやってみてよかったなあと思うばかりです(昔ツイッターが出来たての頃に登録したけど興味なくてやめた)



さて、ゲームといえば私は昔あび子の絵日記というゲームブログをやっていて、DAI(DragonAge:Inquisition)が発売された時など嬉々としてプレイ日記を上げまくっていたわけです。

そしてこの度のDA関連の情報を聞いて、ゲームについて書き連ねていた頃の楽しさが蘇り、またちょっとそれについて書いてみようかな~と思った次第です。

単発的な感想はツイッターで連続であげたりしたのですが、その呟きに関してもう少し語りたいことや補足したいことを、昔前述したゲームブログで使用したイラストを再利用しつつ語っていきたいと思います。


・ほんとDA関連のTLに一気に増えて嬉しい~~。人が好きなキャラについて語ってるの聞くのだけで楽しい。ゼブランだとなおいいけどカレンとかモリガンとかでも。モリガンについて語る人いないのかな~。レリアナ対比したような感じでおもしろかったんだけど。

ロマンス関連の話大好きだから目に飛び込んでくるのがだいたいゼブランカレンです。DAI初回はカレンでゴールインだったから感慨深い…ッ!

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普段凛々しいのにこういう話になると途端ドギマギするのホント可愛いよね

DAOの時から主人公はだいたいメイジなので、DAOのサークルタワー出発で「カレン可愛くない?」からのDA2「カレンカッコよくない?」になりDAI「カレンカッコイ・・・やっぱり可愛い!!!!」となったわけです。

操作キャラじゃないカレン・ジョゼのロマンスはなんかこうキュンとくる成分多めというか、他の仲間キャラみたいなプレイヤーの価値観を試してくるような感じじゃなくて、王道のほっとするロマンスな感じ・・・深刻な状況が多い中で癒されるな~と。

あと実は私は最初ゼブランそんなに好きじゃなかったんですよね。嫌いでもなかったけどまあなんとなく鍵開けローグ要員としてメイジ主人公の時入れてるくらいで・・・

むしろ昔はアリスターで色々やってた。アリスターロマンスでグレイウォーデンのままにしたくせに殉職するというアリスターにトラウマを与えるだけのプレイとか何故かやったりしてアリスターいじりばっかりしてました。ごめんアリスター…色んなパターンの君を見てみたかったんだ…


では何故ゼブランの方が好きになったのかといいますと…それはもう人からの影響オンリーですね。

それは人様のプレイ日記を見たのが始まりで、ロマンスの相手も人によって様々でしたが、結構な頻度で多くの方が「やっぱゼブラン可愛いよね」と書いてるんですよ。

正直最初見かけた時は「え?そうなの?」くらいだったんですが、あまりにも何度も見かけるので気になり、自分でプレイしてゼブランの好感度を上げたんです。そこで問題のバグ

あのいかにもゼブランに気がありそうな黒ガラスの元同僚が来た後、イヤリング云々の話が終わったあと、「うわー好感度上がったこれでもう一歩先に…」とか思ってたら好感度がカンストしても何も起こらねえ!!!

実はバグがあるらしい、といのはうっすら知っていたのですが、なんとなくで進めていたらゼブラン関係のロマンスは一切進まなくなりました…。そして知らなかった「シティエルフ+ゼブランロマンスでやると里帰りした時バグる」という嬉しくないサプライズもありました…。

もう最初からバグ回避(ウィキ見た)でやり直す気力もなくなった私はYouTubeでロマンス内容を見ることにしたのですが、そこでやっとプレイ日記を書いていた人たちの気持ちがわかりました。可愛いわ。

普通に話していたと思ったらバラの花を渡してきて「意味わからん」と断ったら好感度が信じられないくらい下がる誰かさんとは違うわ!!(アリスターは好きだよ!同じくらいムカつくことあるけど!)

なんかもう絶妙なキャラクター設定というか、知れば知るほど好きになるキャラクターでしたゼブランは。これはDA:Aで手紙だけで悶える人がいるのもわかるな、という気持ち。

続きは②で(こんなに書くとは思わなかった)。



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ぶらりゲーセン女二人旅

漫画関連

ここでページ数たまるまで更新しておきます。まとまったページ数になったらツイッターに載せようかな。

げーせん1

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寄ってらっしゃい!

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主な登場人物

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痔ブリール(やた)
主婦兼漫画家。
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夫さん
片付けしない最長歴4年。
ヨーダ
常に米粒コネる息子。

☆作品関係☆

マンガハック様で連載中
墓守りイルと
加護無しジリー

ジリー紹介
機械神の加護無しジリーと
魔法使いで墓守の男イルの
ケルト風味な物語。 

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ヤサグレ魔女は
人外にモテて
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根の国の少女
ネノクニFC2ショウカイヨウ
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